セルノスジェル1%(テストステロン)「徹底検証」個人輸入は安全なのか?

 

セルノスジェル1%(テストステロン)

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概要
効果・効能
使用法
副作用
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レビュー
購入先

□概要

セルノスジェルは、男性ホルモンであるテストステロンを直接皮膚に補充できる塗り薬です。有効成分であるテストステロンは、体内にもともと存在する男性ホルモンなので安全性が非常に高く、なおかつ強力な効果が得られます。

内容量 14パック/箱
剤形 ジェル剤
有効成分 1パック(5g)にテストステロン(Testosterone)として50mg(1%)含有
ブランド Sun Pharma (サン・ファーマ)




□効果・効能

セルノスジェルは、男性ホルモンのテストステロンを補充する塗り薬です。1袋に50mgという高用量のテストステロンを含んだジェルの14袋セットです(合計700mg)。

テストステロンは体内でも分泌されますが、20歳代をピークに加齢に伴い徐々に分泌量も低下してしまいます。ストレスや疲労、生活習慣の乱れによってもテストステロンの分泌は減少してしまいます。

セルノスジェルは、そんな減少してしまったテストステロンを外部から補充することができます。1箱14パック入りで、それぞれ1パックにテストステロンとして1%含有しています。体内で生産されるテストステロンと同じホルモンを補充するので、安全に使用することができるのが特徴です。

テストステロンのお薬には塗り薬だけでなく、飲み薬や注射タイプなどもあります。飲み薬としてテストステロンを服用する場合、テストステロンの効果をあらわす前に肝臓で多くのテストステロンが分解され、無効化されてしまいます。

セルノスジェルは塗り薬として上腕・肩・腹部に使用することで、有効成分テストステロンを皮膚から直接血流に移行させることができます。そのため、テストステロンは肝臓で分解されるのを回避することができ、強力な男性効果を得ることができます。

男性ホルモンのテストステロンを強力に補充できることから、セルノスジェルは男性の勃起力減退、早漏、陰萎(陰茎のハリや勃起の低下)、遺精(勃起が不十分なうちに射精する)の症状改善のために使用されています。

日本では女性にも男性ホルモンを強力に補充することができることから、テストステロンの塗り薬が使用されており、女性恥部無毛症や乳汁の分泌抑制のために使用されています。

注意点として、セルノスジェルは目や目の周囲、粘膜(口腔、鼻孔など)には使用しないようにしてください。また、外傷、炎症、湿疹、ただれ、化膿などのある部位にも使用することができません。

セルノスジェルを本格的に使用する前に、安全に使用できるかどうかパッチテストをするのがお勧めです。過敏症を起こさないか確認するために、セルノスジェルを少量出し、内股などの皮膚のうすい部位に擦り込んでください。翌日中に発疹、発赤、痒み、かぶれ、腫れなどの症状があらわれないか確認して、問題がなければ使用を開始するようにしてください。


□用法と用量

  • セルノスジェル1~2パックを毎日同じ時間(朝に使用するのが好ましい)に上腕、肩、腹部に塗り擦り込みます。
  • ジェルが完全になくなるまで、よく擦り込むようにしてください。
  • 使用後は少なくとも5~6時間はセルノスジェルを使用した部位をそのままにし、洗い落とさないようにしてください。
  • 使用部位として、絶対にペニスや陰嚢などのデリケートゾーンには直接塗らないようにしてください。
  • もし朝にお風呂に入る方は、お風呂の後にセルノスジェルを使用してください。
  • セルノスジェルはよく乾かしてから使用する必要があるので、お風呂の後に使用する際は濡れた体をよく拭いてから使用するようにしてください。

 

<テストジャックとの併用>
テストジャック

より強力な男性機能増強効果が得たいのならば、セルノスジェルだけでなく男性機能増強サプリメントである「テストジャック」との併用もおススメです。

テストジャックは、アメリカの人気サプリメントメーカーである「Now foods(ナウフーズ)」社によって製造・販売されている男性機能増強サプリメントです。
せっかく男性ホルモンを補充しても必要な栄養素が不足してしまっては意味がありません。
テストジャックはその不足しがちな栄養素を補給することで、より強力な男性機能増強効果が期待できます。
テストジャックは男性らしい肉体づくりに必要な栄養素を大量に含んでおり、男性の筋肉増強、性欲アップ、勃起力向上、疲労回復などの効果が期待できるサプリメントです。
セルノスジェルによって皮膚から大量の男性ホルモンを補充しつつ、テストジャックによってその男性ホルモン効果の底上げが期待できます。




□副作用

セルノスジェルの有効成分テストステロンは、皮膚に直接使用するのでほとんどの方が安全に使用することができます。

しかし、使用後に皮膚症状として発疹・発赤、痒み、かぶれ、腫れ、水疱、にきび、女性の月経異常、変声、男性化などの症状が出た場合は、副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、医師・薬剤師に相談するようにしてください。

これら以外にも、副作用を起こすおそれがあります。セルノスジェルを使用して、なにか気になる症状があれば速やかに医師・薬剤師に相談するようにしてください。




□情報広場

日本ではセルノスジェルのようなテストステロンゼリー剤は承認されていないので、病院から処方してもらうことができません。しかし、市販薬としてテストステロンクリーム剤のグローミンが販売されています。

グローミンの価格:1本4,082円(税込/メーカー希望小売価格) ※10gのクリームに0.1g(100mg)のテストステロンを含みます

グローミンとセルノスジェルを含有する有効成分量から、コストパフォーマンスで比較してみましょう。
セルノスジェル:テストステロン700mg(50mg×14袋)で4,112円〜6,489円 = 100mgあたりの価格は587円〜927円
グローミン:テストステロン100mg(10g中に0.1g)
で4,082円 = 100mgあたりの価格は4,082円

上記の通り、国内承認のテストステロン塗布剤を購入すると数倍も割高になってしまうのです。セルノスジェルの利用はとても効率的といえます。

また、グローミンは第1類医薬品といわれる市販薬のため、薬剤師による確認の上でしか購入することができません。薬局・ドラッグストアで薬剤師からホルモン剤を直接購入する場合、恥ずかしさや手間がかかるため、近年テストステロンの塗り薬の購入には個人輸入を利用するかたが増加しています。

グローミン10gのチューブは、男性の用法である2cmを絞ると16日間(約33回)程度使用できるようです。
そのため、1回分のテストステロン補充は約3mgとなり、1日2回の使用で約6mg/日になります(グローミンはチューブ1本(10g)中に0.1gのテストステロンを含みます)。

一方、セルノスジェルは1日あたり1袋〜2袋を塗布することで、50~100mgという高用量のテストステロンを補充できる商品です。こちらは海外で承認されている用法となります。しかし、日本で承認されているテストステロンの注射薬には最高250mg/回を補充するものがあり、更にもともと体内に存在するホルモンなので安全性は高いと考えられています。

またクリームではなくジェルタイプですので塗り心地やジェル剤の伸びがお好みの方におすすめです。





□レビュー

レビュー1・数年前からうつ症状が少しずつひどくなり、一年前には、何をやるにしても前向きになれず、いつも疲労感に苛まされ、どん底状態まで体力、精神力が落ちている状態でした。
いろいろネットで調べたところ男性更年期障害の症状にぴったりあっていることが分かり、主治医と相談の上、国産のテストステロン軟膏を使い始めました。
テストステロンの効果は抜群で一週間も立たずに精神力を取り戻し10年くらい若返ったような気分で物事に取り組むことができるように回復しました。
しかし、国産の軟膏は毎日使うにはお値段が高く、ネットで調べてこの製品にたどり着きました。
最初、個人輸入は少し心配でしたが、なんの問題もなく一週間程度で無事商品は届きました。
使ってみたところ、効果は国産と変わりなく、お値段が10分の1と安いので、使いすぎに注意しながら使用を続けています。
国産と比べジェルなので使用感もよく、リピータになっています。
私はうつ症状が主訴でしたが、もともと淡白で余り気にしていなかった男性機能についても大きく回復し、その効果にも驚いています。
 
 
レビュー2・

本来のセルノスジェルの使い方は、1日に1パックから2パック(テストステロンの量としては50mgから100mg)となっているので、1箱14パック入りだと1週間から2週間の量ですね。
レビューの内容を見ると、「テストステロン剤ご利用ガイド」の「日本で承認されているテストステロン薬の用法容量(グローミンクリームでの使い方)」をセルノスジェル1%にそのまま当てはめている方が多いように思います。
(例:1パック50mgなので8日間に分けて使っているなど。)
日本で承認されているグローミンクリームの場合、陰嚢(睾丸)部に塗布する前提なので、1回あたり3mg、1日2回で6mgなのだと思います。
セルノスジェルの場合、用法・容量として書かれているのはあくまでも海外で承認されている使い方なのでしょうが、日本での使い方と比較するとかなり多いと思います。
(使用部位としてペニスや陰嚢など(皮膚が薄い場所)のデリケートゾーンには直接塗らないように・・・と注意書きがあるのはそのためではないでしょうか?)
私は今回3箱購入しましたが、セルノスジェルの使い方について少し迷っています。
推奨の1日50mg~100mgを使用するのは、副作用等が怖い気がします。(医師の判断で250mgを注射するのは毎日ではないでしょう。)
だからと言って、グローミンクリームと同様3mg~6mgというのは、腕や胴から吸収させる前提だと少ないのかな?と。
例えば、同じ3mg相当であれば、セルノスジェルをグローミンクリームのようにデリケートゾーンに塗っていいものかどうかも定かではない。
ですから、1箱14パックを1か月分と考えることにしました。
つまり、2日で1パック・・・1日当たり0.5パック使用してみようかと。
ベストケンコーさんのおかげで、まとめ買いをすればある程度安くなるとはいえ、1箱約4500円(3箱購入の場合)は、私にとって決して安い買い物ではありません。
筋トレの効果も確認してみたいし、3ヶ月くらいは継続しないとその効果もわからないと思うので、1日25mgで試してみることにしました。




□ご購入等は商品画像からお願い致します。

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セルノスジェル1%(テストステロン)